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西原商会の歴史と展開


西原商会はホテルやレストラン、
居酒屋や料亭、結婚式場といった場所への食品卸売りをしている会社です。
様々な食品を扱っており、お客からの満足度が高いです。
では西原商会にはどのような歴史があり、今日に至ったのでしょうか。

西原商会は昭和46年12月に鹿児島にて創業しました。
食材の知識が豊富な西原喜一郎氏の指導の下、
食材の専門商社として活動を開始しました。
それから4年後の昭和50年に新社屋を建設。
昭和56年には株式会社に商号変更しました。
営業エリアをどんどん拡大していき、
熊本・宮崎・福岡・大分・沖縄などの九州エリアに続いて、
広島・松江・山口などの中国エリア、
平成11年には念願の関東地区へ東京支店を開設しました。
以来、さらに拡大しています。

本土最南端の鹿児島からスタートした西原商会グループは、
営業拠点数は北は北海道の札幌から南は沖縄県の石垣島まで、
前億で31都道府県58箇所で営業展開しています。
注文された商品を迅速かつ確実に届けることは勿論、
全国各地の食材やトレンド、地域の情報を
いち早く伝えるネットワークが西原商会にはあります。

西原商会のグループ会社は多岐に渡ります。
九州・中国・関西・関東・東海のグループ会社により、
日本全国に支店や営業所を展開。
さらに製造会社として、西原食品・フレッシュ食品・ゆば将・
スーパーシェフ・匠フーズ・薩摩家・新西通りプリンがあります。
食材の専門商社に加えて、
お客からの要望を取り入れた商品の製造まで行うのが西原商会です。
売り上げは順調に推移しています。
これからさらに成長する企業です。